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2008年06月01日

柿崎のキスはどこに? 〜 CAST’IZM(キャスティズム)27号-385 を投げ釣り師匠に投げてもらった感想

今日は、 柿崎で釣り大会 などがありました。

私は キャスティズム を引っさげて行った訳ですが、魚がいません。
うーん困った。

キャスティズム in 柿崎

気温は上昇。
暑い。
釣れない。
暑い。
釣れない。

これは、参った。

最近、ウキフカセしかしていなかったため、投げ方を忘れていました。
しかし、釣れないと分かると調子が出てきた。

一色(25メートル)で釣れる様なキスはキスではない。

投げの極意は遠投だ。


ちなみに CAST’IZM(キャスティズム)27号-385 を投げ釣り師匠に投げてもらいました 

師匠の第一声が
「軟らかくて思い切り投げると折れるかと思った」

投げのプロには、キャスティズムは非常にやわらかい竿と評価されるようです。

しかし、 シマノ 遠投磯竿ブルズ・アイ を使う私にとっては、あまり違和感はなかった。
いままで、せいぜい4〜5色(100〜125メートル)程度でしたが、訓練の結果、今日は6色(150メートル)達成。



6色で探ると、あたりがあった。
しかし、キスではない。

こ、これは。

恐怖のフグ2連発。 + ネズッポ

道理で針がぶちぶち切られると思った。

恐怖のフグ


ただ、驚いたのがキャスティズムの感度。
2回、10センチ程度のアイナメがかかったのですが、6色先でかかったあたりが竿先を通じて分かりました。

10センチのアイナメでも分かるこの感度。
素晴らしいです。

CAST’IZM(キャスティズム)27号-385

しかし、キスはどこにいった?


ダイワ キャスティズム(楽天市場)



タグ:柿崎
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